| 思い出 | ||
| 【2006/03/25 23:08】 | ||
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私がまだ幼かった頃・・小学校の1〜2年生の頃かな・・ よく遊んでくれた近所のお兄ちゃんがいました 私を自転車の後ろに乗せて、夏休みには毎日のように遊んでくれたなぁ 「今日はカブトムシ」「今日はザリガニ」と、幼い私を弟のように可愛がってくれました お兄ちゃんの家には体の小さなお婆ちゃんがいました いつもお菓子やジュースを出してくれる優しいお婆ちゃんで 「あんたは大きいんだから、しっかり面倒見てあげなさい」と お兄ちゃんに、幼い私を良く面倒見るよう言ってくれたものです 久しぶりに会った遺影の中のお婆ちゃんは、相変わらず優しい瞳で私を見てくれました お婆ちゃん ありがとう |
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こんにちは。 お年寄りが教えてくれる事って本当に貴重ですよね。 昔はこう言う触れ合いがもっと多かったように思います。 最近じゃ叱る事も出来ないとか・・・・。 世知辛くなってきたのですね。。。 私はおばあちゃん子でした。 9年前、私が20歳の時に亡くなりました。 私が小さい頃、いつも手を引いて歩いてくれ、その存在はとても大きく、優しいものでした。 18歳の時、運転免許を取り助手席に乗せた祖母はとても小さく、私は祖母にいろいろなことをしてもらったのに、逆に何かしてあげられただろうか?と思うと涙が止まりませんでした。 ドラえもんのビデオで、「おばあちゃんの思い出(タイトルは忘れてしまったので定かではありませんが)」と言うお話がありました。数年前に見たのですが、色々な記憶がよみがえりもう会えない祖母のあたたかさを思い出しました。 いろいろなことが思い出せる書き込み、ありがとうございました。
【2006/03/27 01:37】
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